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ご来場、ありがとうございました。 [お歌]

太郎の父が出演のコンサートが無事、終わりました。
ご来場、ありがとうございました。

来年はヴェルディーのレクイエムを歌います。
今のところ決まっていることは下記の通りです。

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ヴェルディ 「レクイエム」
日時:2008年9月6日(土)
場所:東京芸術劇場大ホール
指揮:三石精一
管弦楽:東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団
ソリスト:大岩 千穂
寺谷 千枝子ほか
合唱:東京ユニバーサル・フィルハーモニー混声合唱団
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太郎の父が勤める会社の合唱団も
奇しくも来年この曲を歌います。
来年はヴェルレク漬けになりそうです。

それでは、ご機嫌よう~


東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団 第22回定期演奏会のお知らせ [お歌]

太郎の父は合唱団員として、下記の演奏会に出演します。

太郎の父、
今年最後の音楽活動です。

みなさま、是非是非、お誘い合わせの上、ご来場下さいませ。

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マーラー交響曲第2番「復活」
日時:2007年10月21日(日)
場所:東京芸術劇場大ホール
指揮:三石 精一
ソプラノ:佐藤 しのぶ
アルト:伊原 直子
管弦楽:東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団
合唱:東京ユニバーサル・フィルハーモニー混声合唱団
ちらし:おもて面 / うら面
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みなさまのご来場をお待ちしておりますです。

それでは、ご機嫌よう~


追悼・パヴァロッティ [お歌]

ルチアーノ・パバロッティさんが
9月6日に腎不全で71歳で死去しました。

彼についてはクラシックに詳しくない人にも説明はいらないでしょう…
キング・オブ・ハイC
3大テナーの一人

彼はデッカへたくさんの録音を残しました。
http://www.universal-music.co.jp/classics/artist/pavaroti/pavaroti.html
録音のうち太郎の父のお勧め度はこの一枚です。


オ・ソレ・ミオ/イタリア民謡集(1985年発売盤)

太郎の父は歌を歌い始める前から、
そして、歌を歌い始め、イタリア歌曲の勉強を始めた頃も
だいぶお世話になった一枚です。

現在ではCD番号UCCD-5100として発売され、
太郎の父の所持盤より曲目が増えているみたいですね。


現役盤(UCCD-5100)

ご冥福をお祈りします。


「ドレスデン歌劇場室内管弦楽団 with 森 麻季」チケット入手! [お歌]

大田区民ホール アプリコで開催される
「ドレスデン歌劇場室内管弦楽団
with 森 麻季」のチケットを入手しました!


「ドレスデン歌劇場室内管弦楽団 with 森 麻季」チケット

コンサートの詳細はこちら

本当はピアノと歌だけの
「森麻季リサイタルI,II」のチケットも入手したく、
電話予約開始時刻と同時に電話をしましたが、
電話が繋がったときには
すでに売り切れでした…

恐るべし、森麻季さんの人気…

それでは、ご機嫌よう~


久々に合唱の練習に出た太郎の父 [お歌]

久々に合唱の練習に参加をしました。

最後に練習に出たのが前回の本番前の4月の頭。
ほぼ2ヶ月ぶりの合唱でした。

次回のコンサートで歌う曲は
マーラーの交響曲第2番「復活」です。
また、練習のための曲として
ブラームスの「運命の歌」を歌います。


早速購入した運命の歌と復活の楽譜達

発声練習ではpppとかppの練習がほとんど。
「復活」の楽譜を見て納得!
pppppの記号がてんこ盛り…
しかも、ハイバリトンの太郎の父が辛い低い音域が多いので、
体を上手に使って歌うことが非常に難しい曲です。

早く暗譜をして
pppppの歌唱を克服せねばなるまい…

それでは、ご機嫌よう~


コンサートへご来場いただきありがとうございました [お歌]

今回のコンサートは前回と違って大入り満員
1階席から3階席の遠くまで9割近くも
席が埋まっていたのにはビックリです。

ご来場、ありがとうございました。

次回の演目は次のようになっております。

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マーラー交響曲第2番「復活」
日時:2007年10月21日(日)
場所:東京芸術劇場大ホール
指揮:三石 精一
ソプラノ:佐藤 しのぶ
アルト:伊原 直子
管弦楽:東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団
合唱:東京ユニバーサル・フィルハーモニー混声合唱団
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みなさまのご来場をお待ちしておりますです。

それでは、ご機嫌よう~


コンサート後の禁酒解禁! [お歌]

コンサート前は体調と喉のコンディションを整えるために禁酒をします。
また、冷たい飲み物、脂っこいもの、塩っ辛いもの、
むちゃくちゃ辛いものなども喉に悪いので厳禁です。

さらにお仕事で激しい議論を繰り広げるのはもってのほか!?
コンサート前の1週間は貝のほうが雄弁と感じるほどに
寡黙な太郎の父になるのでありました。

昨日、コンサートが終わったということで、
この1週間のうっぷんを発散中です。


禁じられた食べ物&飲み物達…

ただいま、二日酔いも十分にあり得る完全に酔っぱらい状態。

あぁ~太郎が2階で「とうちゃぁあぁあん~」と絶叫中。
グラスなみなみ注いだウィスキーを後に
太郎のところにダッシュする太郎の父でありました。

それでは、ご機嫌よう~(ほんと、酔って機嫌がいい~)


本番前の充電メニュー [お歌]


本番前の充電メニューは
崎陽軒のシュウマイ弁当と特選シュウマイです。

歌う前には、この位食べないと、
歌にパワーも繊細さもひきだせない
太郎同様に食いしん坊の太郎の父でありました…

それでは、いただきます〜


ゲネプロ終了! [お歌]


ようやく、2時間弱のゲネプロ終了…
これから、早めの夕飯をとり、
コンサート本番へ向けての充電です。

それでは、ご機嫌よう〜


福島明也先生のコンサートに行きました [お歌]

調布市文化会館たづくり
調布の風コンサート13福島明也 ~懐メロからオペラアリアまでを聴きに行きました。

太郎の父は福島明也先生と同じバリトンということもあり、
から数回レッスンを受けたことがあります。

前半のプログラムはCDのラジオの時代からの曲、
後半はイタリア古典歌曲、シューベルトの歌曲、
モーツァルトのオペラアリアからでした。

久々に先生のお声を聴きましたが、
4年前の春の紀尾井ホールでのリサイタルと比べると
テンポは遅めになり、その遅くなった分に
表現力を思う存分につぎ込んでいるのかなといった感想でした。

残念だったのがホールの観客のマナー。
曲が始まってもプログラムの紙をパサパサと音をさせ、
曲の終わりで声やピアノの残響が響いている前、
さらにピアノが鳴っているときでも平気でフライング拍手…
余韻もへったクレもありません…

太郎を実家に預けていたので、速攻で帰らなければならず、
終演後は先生にご挨拶も出来ずに実家へGo!

久しく、レッスンから遠ざかっている太郎の父ですが、
また、レッスンをお願いできたらなと刺激を受けました。

それでは、ご機嫌よう~